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サクラ文書館

びょうりのバスケット
       
 

 



 




「びょうりのバスケット」とは?
1987年~2002年発行され、それまでありがちだった企業情報誌とは異なり、広告部分を省いた学術的な読み物です。


 

●1991年新春号 Vol.5No.1 掲載より
「病理検査における機器の変遷」 社会保険中京病院 検査部病理
 田村邦夫
[2006.11更新]

●1996年秋号 Vol.10No.3 掲載より
「病理医の質-情報化時代に向けて」 東海大学医学部副学部長・病理学 教授 
長村義之
[2006.12更新]

●1990年春号 Vol.4No.2 掲載より
「前立腺癌をめぐって」 東京大学医学部病理学教室 助教授 坂本穆彦 
坂本穆彦
[2006.12更新]

●1996年新春号 Vol.10No.1 掲載より
「病理への思い」 (株)ケーアイエー細胞病理研究所
石川喜美男
[2007.08更新]

●1990年秋号 Vol.4No.4 掲載より
「肝移植病理事始」 広島大学医学部第一病理 助教授 
井藤久雄
(現:鳥取大学医学部
   基盤病態医学講座器官病理 教授)
[2007.09更新]

●1993年春号 Vol.7No.2 掲載より
「共焦点レーザ走査顕微鏡の病理学への応用」 京都府立医科大学第2病理学教室 
高松哲郎
(現:京都府立医科大学大学院医学研究科
   細胞分子機能病理学)
[2007.12更新]


「病理検査における機器の変遷II」 社会保険中京病院 検査部病理
田村邦夫
[2006.11更新]


「高度先進技術・情報化時代においての病理医を考える 」 東海大学医学部
基盤診療学系長 病理診断学 教授
長村義之
[2006.12更新]


「ふたたび"前立腺癌をめぐって" 」 杏林大学医学部病理学教室 教授 
坂本穆彦
[2006.12更新]


「肝移植病理事始、再び」 鳥取大学医学部基盤病態医学講座器官病理 教授
井藤久雄
[2007.09更新]


「光学顕微鏡の進歩-分子の観察から操作へ-」 京都府立医科大学大学院医学研究科
細胞分子機能病理学
[2008.01更新]