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 これまで弊社がお届けしていた「Histo-Logic Fan」の中から現在でも活用できる貴重な技術に着目し、ご好評だったものからお届けいたします。

「Histo-Logic Fan」とは?
 病理機器・消耗品など、各施設での使用経験、比較検討などをご紹介致します。

尚、現在発行している「Tissue-Tek TODAY」はHisto-Logic Fanの改題したものです。



1998年4号掲載より
硬組織切片作製で安定した薄切、滑走式ミクロトームIVS-410
癌研究会 癌研究所 病理部 横尾博司・横川和子


[2006.8更新]
2000年5号掲載より
自動封入装置 サクラプリムエイド SGC400 の使用経験
神戸大学医学部附属病院 病理部 奥野万里子


[2006.8更新]
2001年7号掲載より
フェザーミクロトーム替刃 新製品A22の特性および使用経験
北里大学病院 病院病理部 市川つわ


[2006.8更新]
2000年5号掲載より
自動封入装置 サクラプリムエイド SGC400 の使用経験
国立病院東京医療センター 臨床検査科病理検査室
(現:独立行政法人国立病院機構水戸医療センター) 當銘良也



[2006.9更新]
2001年6号掲載より
新型密閉式自動固定包埋装置プレミアの使用経験
兵庫医科大学病院 病理部 山本格士


[2006.9更新]
1998年3号掲載より
ヘマトキシリン液の検討ー筋生検におけるハリス処方の代用ー
帝京大学医学部付属市原病院 病理部
(現:帝京大学ちば総合医療センター 病理部) 小山芳徳



[2006.11更新]
2001年7号掲載より
フェザーミクロトーム替刃A35とA22の比較について
京都市立病院 臨床検査科病理 三宅秀一


[2006.11更新]
1998年4号掲載より
薄切作業の効率UP 標本ブロック加湿器
大阪鉄道病院 中央検査室 病理 森島英和


[2007.01更新]
1998年3号掲載より
2 倍カラッツィヘマトキシリンを用いた
Hematoxylin &Eosin 染色

宮城県立がんセンター臨床検査技術部


[2007.04更新]